私も平成23年、24年に 複数回の全身麻酔での手術をうけました。

勿論 決意するまでには恐れおののき 悩みもしました。



私は名医でもなんでもない普通の開業医ですが、

皆さんと共に悩み 共に恐れることはできます。 医学知識も少しは豊富です。



勿論幅広く患者さんを診ますが


より専門的な知識 技術が必要な場合 紹介する専門家 病院も多数知っています。



その患者さんが 何をどうすればより良い治療をうけられるのかを気楽に相談できる


「医者」を目指して頑張ります。





院長 伊藤公一





経歴
昭和57年 川崎医科大学 卒業
昭和57年 国立名古屋病院 研修医
昭和59年 国立名古屋病院 外科レジデント
昭和62年 愛知県新城市民病院 外科医員
平成元年  名古屋大学第二外科 研究生
平成 5年  学位取得後 伊藤内科医院へ
平成 6年  平成6年度日本消化器病学会奨励賞受賞

認定医
日本外科学会認定医、
日本消化器外科学会認定医
麻酔科標榜医
日本医師会認定産業医、消化器内視鏡専門医
日本臨床内科学会認定医
日本プライマリケア学会認定医

趣味
●(仁)と(ルーキーズ)のビデオを見ること。
神は乗り越えられる試練しかあたえない。
だから夢にときめいて 明日にきらめいて
「良い医院」を目指して生きて行こう。
●ラグビー(愛知県ラグビーフットボール協会医務医員)
●落語鑑賞。
●時代劇を見ること。
●サスペンスドラマを見ること。(眠気のため犯人はいつも不明です。)

バンダナ
ここ5-6年
営業時間中は頭にバンダナを巻いています。
(前院長には医者らしくないから止めろとさんざんおこられました。)
理由は気合をいれるためです。
(とても医者には見えませんが獣医さんには同じように
バンダナを巻いてみえる先生が みえるそうです。)
服と気分で毎日変えます。
おかげでどこに旅をしてもバンダナだけはしっかり買ってきます。









前院長

前院長 伊藤 忠は平成15年3月24日に逝ってしまいました。

伊藤内科医院をこの地に開いて50数年。
日々の診療、在宅医療への積極的な参加と 様々な面で地域医療に貢献してきました。
私は息子としてそんな父の後ろ姿に恥じない医療を心がけて、これからの伊藤内科医院を続けていこうと思っています。

院長の家族

妻 長男 次男 母親

ラブラドール くろ(単純な命名) メス ひとなつっこいけど意気地無し