
診察室での会話が外にもれないよう、中待合室は作りませんでした。
バリアーフリーはもとより、靴を履き替えずに移動できる設計ですので、
介助車を使用したままでもお入りになれます。
手摺・トイレにも工夫をし、車椅子・介護者同伴のままで使用でき、
中もとても明るく開放的な雰囲気にしました。
リハビリテーションのスペースは、庭の正面で日光が注ぐ院内最高の 場所を用意しました。
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